Tapsle をステージタイマーとして使う方法
- 1セッションを選ぶ基調講演、ライトニングトーク、パネル、ワークショップのどれか、または空のカウンター。
- 2持ち時間を設定カウンターの設定でタイマーを選び、1分ごとに1を足し、目標を持ち時間にします。
- 3話し手の目線の先に置くコンフィデンスモニター、演台のノートパソコン、ステージの床に置いたスマホで集中モードを開きます。
- 4制限時間で音タイマーは目標で止まり、音を鳴らします。拍手や質問の間は一時停止しましょう。
話し手のための2つめの画面
主催者はノートパソコンでタイマーを動かし、話し手はコンフィデンスモニターで読みます。Plus ならカウンターのリンクを共有すると、同じ数字がどの画面にもリアルタイムで表示されるので、ステージと操作卓が常に一致します。
ライトニングトークと詰まったプログラム
5分のライトニングトークなら目標を5にして、話し手ごとにリセットします。セッションごとにカウンターを置けば、どの枠が押したかも含めて、1日全体がボードでひと目でわかります。
ステージタイマーか、専用のステージクロックか?
ステージクロックは高価で、会場に置きっぱなし。Tapsle は手持ちの画面で動きます。





